The President’s Thoughts

代表の思い

ここでは、この産業がどのように今に至ったか、法律が存在しない場所で何が行われてきたのか、
その結果、産業にどのような遺伝子が組み込まれ、今も悪い血液として流れ続けているのか、
昔話(実話)を通じ、未来に向けて何か感じていただけたらと思っています。

#サプリメント

2026.01.30

フィッシュコラーゲンの驚くべき効果!優位性を紹介

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フィッシュコラーゲンの優位性

原料から最終製品のフィッシュコラーゲンまで徹底管理の下で製造しておりますので、高品質なフィッシュコ ラーゲンであり、 徹底した品質保証体制で行っており ます。

フィッシュコラーゲンが含まれているので、 プラセンタと ともに体内に取り入れられ、より肌にやさしい製品にな ります。

一般に使用されているアニマル (豚皮) コラーゲンは、分子量が300,000と高いため腸管からの吸収率が悪く、 体内に摂り入れることがほとんどできません。

また、他社製品に使われてるフィッシュコラーゲンは、 平均分子量が約6,100と言 われていますので、吸収率はあまり良くありません。


プラセンタ01に配合されているフィッシュコラーゲンは、 魚 (ティラピア)の「ウロコ」か ら抽出されているため、他のマリンコラーゲンと比べ、 有害な海洋汚染 (重金属・水 銀・PCB/カドニュウム等) の心配がありません。

 

というのも、これらの重金属 水銀・PCB/ カドニュウムなどは、 摂取した魚類の脂肪に 蓄積されます。

ウロコは、 魚の部位の中でも脂肪を一切含まないため、ウロコから抽 出するフィッシュコラーゲンにはこれらの重金属も一切検出されません。 そのため『一番安全なコラーゲン』と言えるのです。


分解吸収の違い

フィッシュコラーゲンは、アニマルコラーゲンに比べて組織をつくっている蛋白質が 分解しやすく、胃や腸で消化・吸収が容易なアミノ酸になります。

これはアニマル (豚等)の体温が35°C~42°Cに比べ、 魚類では8°C~9°Cであるた め、アニマルコラーゲンは高温でしか分解吸収されませんが、フィッシュコラーゲン は15°C~18°Cで分解吸収され、 冷水でも短時間で溶解されます。


アニマルコラーゲンや他のフィッシュコラーゲンでも独特の臭いが出ます。 プラセンタ01配合のフィッシュコラーゲンは、特殊な 「活性炭脱臭装置」により独特 な臭いがありません。

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