The President’s Thoughts

代表の思い

ここでは、この産業がどのように今に至ったか、法律が存在しない場所で何が行われてきたのか、
その結果、産業にどのような遺伝子が組み込まれ、今も悪い血液として流れ続けているのか、
昔話(実話)を通じ、未来に向けて何か感じていただけたらと思っています。

#美容

2025.12.25

シミ予防・改善のためにできる基本のホームケア

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この記事を書いた人

Joyプラン代表

美容・健康分野で30年以上の経験を持ち、平成6年の創業以来、商品開発や販売支援、サロン運営支援など幅広い事業に携わる。 平成12年よりエステティックサロンのコンサルティングを開始し、これまで全国200店舗以上のサロン支援を経験。 販売・接客・運営体制づくりなど、現場に寄り添った支援を行ってきた。 また、美容業界の発展や人材育成にも取り組み、一般社団法人ICAM推進機構の設立や、エステティック教育教材「ICAMベーシックエステティックテキストブック」の制作、Eラーニング構築など、教育分野にも携わる。 本メディアでは、サロンがお客様から長く愛されるために必要な考え方や、日々の運営に役立つ情報を発信しています。

シミって本人が気にするほど他人様は意識していないことが多いのですが、本人の意識の中に入り込んでしまったらとことん気になるものですよね。

 

もちろん程度にもよると思いますが、実のところ男性の意見はといいますと…

 

どちらかと言えば…の話でが…

  • ブツブツ
  • カサカサ
  • シワ
  • たるみ

の方が気になります。

 

もちろん、シミもないほうがいいのですが、程度によりけりとは言うものの、「あまり気にしていない、そばかすもシミもOK」というのが本音です。

 

「そう言われても~~やっぱり気になるのよ!」そんな声が聞こえてきそうですので、予防と改善のポイントを確認させていただきたいと思います。

 

通り一遍のことばかりですが、私のキャリアから素人でも安心の方法論のみを羅列します。

ご参考になさってください。

 

【外から】

1.クレンジングとウォッシング(しっかり洗い落とす)

2.プラセンタエッセンス

3.ビタミンC誘導体

4.クラスター水(低分子)をいつでもどこでも

5.紫外線対策(これは絶対条件)

 

【中から】

1.ビタミンC&E

2.プラセンタサプリメント

3.複合酵素

 

シミが内的要因で出来ている場合は、その問題を取り除かねば高い結果は望めないと思います。

 

対症方法の中に酵素が含まれているのは、婦人科の疾患がその反射としてお顔にシミを作る場合が多いからではないでしょうか。

 

婦人科で既往症がある場合は↑【中から】を是非お試しください。

※取り組んでみられる価値は十分あるとおもいます

 

卵巣に起因すると思しき目の周りの濃い隈なども、内側からの改善アプローチで、うそのようにスッキリなくなることもありましたので…

 

陽に当たればお肌の防衛機能として、メラニンが出て黒色化するのは当然です。

 

だから紫外線対策は絶対条件ですが、内的要因によるトラブルはやはり内側から戦うべきでしょう。

 

いろんな有効手段があると思いますが、ご参考になさってください。

 

  • シミは恒常性維持機能の一つ

  (正常な免疫に感謝)

  • シミは内的疾患の反射(サイン)

  (異変のお知らせに感謝)

 

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