The President’s Thoughts

代表の思い

ここでは、この産業がどのように今に至ったか、法律が存在しない場所で何が行われてきたのか、
その結果、産業にどのような遺伝子が組み込まれ、今も悪い血液として流れ続けているのか、
昔話(実話)を通じ、未来に向けて何か感じていただけたらと思っています。

#サプリメント

2025.12.26

プラセンタで生理再開はなぜ?女性の機能と体力の関係を考察

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閉経したはずの生理が復活!
もういらないのに‥と戸惑いながら届いた体験談に私たちも当初驚きましたが、事例が複数になるにつれ、このプラセンタの威力をいっそう実感しています。

物が物だけに起こるべくしてという見方も当然できますが、 プラセンタ (胎盤)に 含まれる種々の成長因子によって起こった現象と推察できます。

 

プラセンタには、加齢と共に衰えてくる機能を改善したり維持したり、 美容と健康の 両面で若返りが大きく期待されています。

 

考えようによっては、人間は生まれてきたときから死に向かって進んでいる・・・ つまりある意味では成長過程自体も「老化」 と言えなくもありません。

 

そこで人間は、あらゆる機能が低下していくとき、エネルギーを生きていくために重 要な部分に先に注ぐために、 ちょっと失礼な言い方になるかもしれませんが、役割 を終えた機能については閉じてしまわせようとします。

つまり、子供を授かること、 産むこと、それが不可能であれば、 その機能自体を順 次衰退させ、そこに向かっていたエネルギーを、別のところに注ぐように脳が判断するからです。


このことから考えれば、 生理が復活したことをどう捉えたらいいのか?

 

  1. 体は元気だったが、 年齢的に子供を生む機能を停止させようとしていたとき に、プラセンタの影響を直接受け、 生理が復活した
  2. 体調不良だったが、 プラセンタの影響を受け元気が戻ったので生理も復活した

 

考え方はこの2通りなのだと思います。


男性はちょっと違い、 息を引き取る瞬間に勃起 (生殖機能)しているお爺ちゃんが沢 山いることは、有名な話ですが、 自分は産まず種を付けるだけの雄は死ぬ寸前まで 命を伝えようとする本能が働いているようです。

つまり死ぬほど体力を失っていても、亡くなる寸前まで生殖機能がはたらいている。

 

しかし女性の場合は産む立場ですから、 体力無くしてその機能を働かせることは できません。

男性の場合は、 体力低下と生殖能力が必ずしも比例するとは限らず、 女性の場合は、体力低下と産む機能の低下がほぼ比例しているといえるでしょう。


となると、 生理が復活するということは何かしらお客様の 「体力向上」にも、お役立て頂けたということかもしれません。

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