プラセンタの安全性は?
日本国内(北海道)の厳選された牧場との直接契約により、
日本国内で育成された健康なサラブレッドの新鮮な胎盤のみを原料に使用しております。
また、馬は豚や牛に比べ5~6℃も体温が高いために寄生虫などがすみつく心配がありません。
問題の狂牛病も馬は奇蹄類に分類されるので牛海綿状脳症やBSEといった病気にはかかりません。
製造工程においても加熱処理(ウイルス等の不活化処理)を行っています。